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不妊看護実践で行き詰まったら、
日本生殖看護学会が相談に乗ります!!
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実際に患者さんと関わっていく中で、看護職者として「目の前にいるこの患者さんにどのように対応したらいいのだろう?」「患者さんとゆっくり話が出来る環境を作るためにはどうしたらいいのか?」などなど、臨床の現場ではシステムや看護観、倫理観などの中で問題やジレンマを感じることがあると思います。
実践開発委員会では、このような様々な問題に直面した時に直接ご相談をお受けし、よりよい不妊看護の方向性を一緒に考えて行きたいと考えています。
このシステムは、まだまだ発展途上の段階なので最初は日本生殖看護学会のホームページからのみのアクセスとなりますが、会員の皆様のご意見も頂きながら、将来的には会員の皆様に有意義に活用していただけるように工夫してゆきたいと考えています。
会員の皆様からのご相談をお待ちしています!
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実践開発委員会で扱う“相談・問題”とは… ![]()
1.
事例の相談
2.
生殖医療の知識的なことに関する相談
3.
不妊の方と向き合う時の看護職自身のジレンマに関する相談
4.
看護する場の改善(相談室開設など)にともなう相談
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相談される場合は… ![]()
日本生殖看護学会のホームページにアクセスし、専用の「ご相談内容記入用紙」に相談内容を出来るだけ詳細にご記入ください。
※
ご相談頂く場合の注意点
1.
“相談・問題”によっては、返信までに時間がかかる場合もあることをご了解ください。
2.
実践に即した支援を考えていますので、ご提供いただいた情報に加え、具体的な内容についてもお聞きすることがありますのでご了承ください。もちろん、ご相談頂いた内容に関してはプライバシーを厳守いたします。
3.
実際の患者様の問題をご依頼の場合は、個人名は出さずに、必ずイニシャルでお書き下さい。
4.
出来うる限りの支援を考えておりますが、内容によっては、お受けできないご相談もあることをご了承ください。